目地充填材

「目地充填材」の英語

「目地充填材」は英語で caulking と言います。水回りや窓まわりの隙間を埋める材料、またはその施工を指します。技術文書では、より広い意味の sealant が使われることもあります。

「目地充填材」の英語の使い分け

コアイメージ

コーキングは、隙間を埋めて水や空気の侵入を防ぐ柔らかい充填材とその施工

英英

A flexible filler and the action of applying it to seal joints or gaps to prevent water or air leakage.

語源

caulkingは、動詞caulk(隙間を埋める)からの現在分詞形が名詞化し、建築で隙間に詰める材料や作業を指すようになった

コラム

  • 水回りや窓まわりの隙間に用いることが多く、劣化した場合は既存の材を除去して打ち替えることが一般的

「目地充填材」のレベル別の例文

「目地充填材」を英語にするときのよくある間違い

「目地充填材」の英語についてよくある質問

Q. 「目地充填材」を英語で一言で言うと?
caulkingが一般的です。水回りや窓周りの隙間を埋める材料や施工を指します。
Q. caulkingとsealantの違いは?
caulkingは隙間を埋める材料や作業を指し、sealantは継ぎ目などを密閉する材料を広く指します。
Q. 「目地充填材」のビジネス文書での言い方は?
技術文書や報告書ではsealantが使われることも多く、対象が窓周りなどのコーキングならcaulkingも使えます。

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