Cette corde va plus loin que ~.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつうDIYや荷造り、アウトドアなどで、ひもやロープの長さを比較するときに使います。友人や家族、同僚などに対して、こちらのひものほうが長く伸びて目的の場所まで届くことを客観的に説明する表現です。
言い換え・似た表現
Cette corde est plus longue que l'autre.
このひもは、もう一方のものより長いです。 (届く距離ではなく、単に長さそのものを比べる表現です。)
Cette corde atteint une plus grande distance.
このロープはより遠くまで届きます。 (やや改まった響きがあり、作業や技術的な説明に向きます。)
Celle-ci va plus loin.
こちらのほうが遠くまで届きます。 (文脈でひもと分かっているときに手短に言う表現です。)
言われたときの返し方
Parfait, prenons celle-ci alors.
完璧ですね、ではこちらを使いましょう。
Tu es sûr que ça va suffire ?
それで本当に足りますか?
よくある間違い
✕ Cette corde arrive plus loin que l'autre.
○ Cette corde va plus loin que l'autre.
物や乗り物が特定の地点まで「伸びる・届く」という広がりには、動詞 aller を使うのが自然です。