「Air」の複数形
| 複数形 | Airs |
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「Air」の反対語(対義語)
「Air」の例文例文
「Air」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Er spielt ein schönes Air auf der Geige.
彼はバイオリンで美しい旋律を演奏します。
- 中級(B1〜B2)
Der Komponist hat für diesen feierlichen Anlass ein neues Air geschrieben.
その作曲家はこの厳かな催しのために新しい楽曲を作曲しました。
- 上級(C1〜C2)
Das barocke Air besticht durch seine schlichte Eleganz und spiegelt den tiefen emotionalen Gehalt des gesamten Werkes wider.
そのバロック様式のアリアは簡素な優雅さで聴く者を魅了し、作品全体の深い情感を見事に反映しています。
- 日常会話
Erinnerst du dich noch an das Air aus dem alten französischen Film?
あの昔のフランス映画のメロディー、まだ覚えている?
「Air」の意味ごとの使い方
- アリア
Die Sängerin singt eine berühmte Air aus der Oper.
その歌手はオペラの有名なアリアを歌う。

ゲームで覚える・約 1 分
Air をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「Air」のコアイメージコアイメージ
何度も繰り返されて耳に残る短い歌のフレーズ
「Air」の使い方使い方
「Air」とよく一緒に使う語
「Air」の類義語との違い類義語との違い
Air: 短くて何度もくり返されて耳に残る曲の一部分
Melodie: 歌や楽器で続けて演奏される音の並び
Refrain: 歌の中で同じように何度もくり返される部分
Lied: 歌詞のついた短めの曲
Motiv: 曲で何度も少しずつあらわれる短い音のまとまり
「Air」のドイツ語での定義ドイツ語での定義
Air bezeichnet eine singbare, meist kurze Melodie oder ein wiederkehrendes musikalisches Motiv, das leicht erkennbar bleibt.
「Air」の語源語源
Airは、主にフランス語のairに由来し、その語は中世から近代にかけて「旋律」を意味し、イタリア語ariaとも関連して音楽語彙として各国に広まった。
「Air」のコラムコラム
- 英語のair(空気)と混同しやすい点に注意し、音楽の話題で使うときは文脈を明確にすると誤解を避けられる
「Air」のよくある間違い
✕ Ich kenne drei Air.
○ Ich kenne drei Airs.
「Air」を複数のメロディーとして数えるときは複数形「Airs」を使います。日本語では名詞の形が単数と複数で変わらないため、複数語尾を付け忘れやすいです。
✕ Ich höre zwei Air.
○ Ich höre zwei Airs.
2つのメロディーを表す「Air」は複数形の「Airs」にします。日本語では単数と複数で名詞の形が変わらないため、単数形のままにしやすいです。