記譜法

意味

  • 名 記譜法きふほう

例文

现xiàn代dài记jì谱pǔ法fǎ使shǐ用yòng五wǔ线xiàn谱pǔ和hé各gè种zhǒng符fú号hào。

現代の記譜法は五線譜とさまざまな記号を使う。

コアイメージ

音の高さや長さを、共通の記号の並びとして残す仕組み

中国語での定義

按àn照zhào一yí定dìng规guī则zé用yòng乐yuè谱pǔ符fú号hào记jì录lù音yīn乐yuè,使shǐ人rén能néng够gòu读dú懂dǒng并bìng再zài现xiàn音yīn乐yuè

語源

记谱法は、「记谱」が音楽を楽譜に記録することを表し、そこに方法を表す「法」が加わって、楽譜による音楽記録の体系を示す複合語

コラム

  • 记谱法では音の高さだけでなく、音の長さや強さ、休みなども表せるため、単に曲を書き写す作業ではなく、演奏に必要な情報を共有するための仕組みとして扱われる

「記譜法」は英語では

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