聖賢の経典と伝記

意味

  • 成語・慣用句 聖賢の経典と伝記せいけんのきょうてんとでんき

例文

读dú书shū人rén应yīng当dāng认rèn真zhēn研yán读dú圣shèng经jīng贤xián传zhuàn。

読書人は聖賢の経典と伝記を真剣に学ぶべきだ。

コアイメージ

古代の聖人の教えと賢人の生涯を、後世に伝える書物としてまとめたもの

中国語での定義

指zhǐ记jì载zǎi圣shèng人rén教jiào诲huì的de经jīng典diǎn和hé记jì载zǎi贤xián人rén生shēng平píng的de传zhuàn记jì,也yě泛fàn指zhǐ这zhè类lèi古gǔ代dài典diǎn籍jí

語源

圣经贤传は、「圣经」と「贤传」を組み合わせた語で、聖人の教えを記した経典と、賢人の生涯を記した伝記をまとめて指す成り立ち

コラム

  • 「圣经贤传」の「圣经」は、現代中国語でよく使われるキリスト教の聖書ではなく、聖人の教えを記した古典を指すため、文脈による意味の切り替えが必要になる語

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