紡錘輪

意味

  • 名 紡錘輪ぼうすいりん
  • 名 紡錘車ぼうすいしゃ

例文

这zhè个ge纺fǎng轮lún出chū土tǔ于yú新xīn石shí器qì时shí代dài遗yí址zhǐ。

この紡錘輪は新石器時代の遺跡から出土した。

コアイメージ

細い軸の下部に重さを集め、糸を紡ぐ回転を長く保つ輪のイメージ

中国語での定義

装zhuāng在zài纺fǎng锤chuí上shàng的de圆yuán形xíng部bù件jiàn,可kě以yǐ增zēng加jiā纺fǎng锤chuí的de重zhòng量liàng,让ràng纺fǎng锤chuí在zài纺fǎng线xiàn时shí转zhuǎn得de更gèng稳wěn

語源

纺轮は、「纺」が繊維から糸を作ることを、「轮」が輪の形を表す語素で、糸を紡ぐ紡錘に付ける円盤状の部品を表す複合語

コラム

  • 博物館や遺跡の説明で纺轮を見かけたときは、織った布やでき上がった糸の名前ではなく、糸を作る作業で使う紡錘に組み合わせる部品として読むと、出土品の説明を正確に理解できる語

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