米粉の揚げ輪

意味

  • 名 米粉の揚げ輪こめこのあげわ

例文

武wǔ汉hàn人rén早zǎo餐cān常cháng吃chī面miàn窝wō。

武漢の人は朝食によく米粉の揚げ輪を食べる。

コアイメージ

外側が香ばしく、中央がへこんだ揚げ物の輪郭

中国語での定義

一yì种zhǒng以yǐ米mǐ粉fěn为wéi主zhǔ要yào原yuán料liào、炸zhà成chéng圆yuán环huán形xíng且qiě中zhōng间jiān有yǒu凹āo处chù的de武wǔ汉hàn小xiǎo吃chī

語源

面窝は、米粉などで作る生地を表す『面』と、へこんだ場所を表す『窝』を組み合わせた語で、揚げた食品の形をそのまま名付けたもの

コラム

  • 面窝という名前の『窝』は動物の巣を指すのではなく、食品の中央にできるへこみを指すため、料理名では形を思い浮かべると意味を取りやすい

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