竿をくわえる曲芸

意味

  • 名 竿をくわえる曲芸さおをくわえるきょくげい

例文

这zhè个ge节jié目mù是shì传chuán统tǒng的de衔xián竿gān杂zá技jì。

この演目は伝統的な竿をくわえる曲芸だ。

コアイメージ

口だけで竿を持ち、竿を支点にして技を成り立たせる曲芸のイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng用yòng嘴zuǐ含hán住zhù长zhǎng竿gān来lái支zhī撑chēng或huò配pèi合hé表biǎo演yǎn的de传chuán统tǒng杂zá技jì

語源

衔竿は、「衔」が口にくわえて物を保持すること、「竿」が竹や木などの細長い棒を表し、二つを合わせて竿を口で支える曲芸を表す語

コラム

  • 中国語の「衔」は、鳥が餌をくわえる場合だけでなく、人が物を口にくわえて持つ場合にも使われるため、「衔竿」では手で持つのではなく口で竿を支える点が表現される

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