発火用レンズ

意味

  • 名 発火用レンズはっかようレンズ
  • 名 凸レンズとつレンズ

例文

孩hái子zi用yòng火huǒ镜jìng把bǎ阳yáng光guāng聚jù到dào纸zhǐ上shàng。

子どもは発火用レンズで太陽光を紙の上に集めた。

コアイメージ

太陽光を一点に集め、熱を生み出して火を起こすレンズのイメージ

中国語での定義

能néng把bǎ太tài阳yáng光guāng集jí中zhōng到dào一yì点diǎn并bìng产chǎn生shēng高gāo温wēn、可kě以yǐ点diǎn燃rán物wù体tǐ的de凸tū透tòu镜jìng

語源

火镜は、「火」と「镜」を組み合わせた語で、光を集めて火を起こす鏡のような道具を表し、ここでの「镜」は現代のレンズに当たるもの

コラム

  • 放大镜も凸レンズだが、拡大して見る働きを表すのに対し、火镜は光を集めて物を熱する働きを表す語

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