悪行が数え切れないほど多い

意味

  • 成語・慣用句 悪行が数え切れないほど多いあくぎょうがかぞえきれないほどおおい

例文

他tā一yì生shēng作zuò恶è多duō端duān,真zhēn可kě谓wèi恶è籍jí盈yíng指zhǐ。

彼は一生悪事を重ね、まさに悪行が数え切れないほど多い。

コアイメージ

悪行を記した帳面が、指で数えられる分量をはるかに上回るイメージ

中国語での定義

一yí个gè人rén做zuò的de坏huài事shì多duō得dé用yòng手shǒu指zhǐ无wú法fǎ数shù清qīng,表biǎo示shì他tā的de罪zuì行xíng很hěn多duō

語源

恶籍盈指は、「恶」を悪事、「籍」をその記録、「盈指」を指で数える量が満ちることとして結びつけ、罪行が数え切れないほど多いことを示す四字熟語

コラム

  • 軽い失敗や短所には使わず、罪や悪事を重ねた人物を厳しく論じるときに使う、改まった文章向けの表現

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