功績を歴史に刻む

意味

  • 成語・慣用句 功績を歴史に刻むこうせきをれきしにきざむ

例文

他tā一yì生shēng功gōng标biāo青qīng史shǐ,受shòu到dào后hòu人rén敬jìng仰yǎng。

彼は生涯、功績を歴史に刻み、後世の人々から敬われた。

コアイメージ

人の功績が歴史の記録に刻まれ、後世まで伝わる流れ

中国語での定義

指zhǐ人rén的de功gōng业yè被bèi载zǎi入rù史shǐ册cè,流liú传chuán后hòu世shì并bìng受shòu到dào敬jìng仰yǎng

語源

功标青史は、「功」が功業、「标」が記すことや示すこと、「青史」が古代の竹簡に書かれた史書を指し、功業を史書に記して後世へ伝える意味が結びついた成語

コラム

  • 「青史」は青い歴史ではなく、歴史書を表す文語的な語で、功标青史は人物の名声だけでなく、後世に残る功績を取り上げる表現

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