きのえね

意味

  • 名 きのえね

例文

甲jiǎ子zi是shì六liù十shí甲jiǎ子zi的de第dì一yí位wèi。

きのえねは六十干支の第一番目である。

コアイメージ

十干と十二支を一つずつ組み合わせてできる、六十通りの巡りの出発点

中国語での定義

“甲jiǎ”和hé“子zi”相xiāng配pèi,组zǔ成chéng六liù十shí甲jiǎ子zi的de第dì一yí位wèi,也yě指zhǐ用yòng这zhè种zhǒng组zǔ合hé表biǎo示shì的de年nián份fèn

語源

甲子は、十干の最初の「甲」と十二支の最初の「子」を組み合わせた呼び名で、十干十二支による六十通りの組合せの第一番目に当たる

コラム

  • 日本の高校野球で知られる「甲子園」の名は、球場が完成した1924年が甲子年だったことに由来し、「甲子」は野球を表す語ではない

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