writhed

「writhed」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ライズド

「writhed」の意味

「writhed」の例文

The patient, writhed in pain, clutched his belly as nurses rushed in.

身をよじった患者は看護師が駆け寄る中、腹を抱えた。

「writhed」のレベル別の例文

「 writhed」のコアイメージ コアイメージ

身をよじった:苦痛や強い不快感で体をねじるように激しく動かすこと

「writhed」のよくある間違い

  • ✕ He writhed his body in pain.

    ○ His body writhed in pain.

    writheは通常、自動詞として使うため、体を目的語にはしない。

  • ✕ writhedは「身をよじる」という現在形である。

    ○ writheが現在形で、writhedは過去形・過去分詞である。形容詞としては「身をよじった」「ねじれた」のような状態を表す。

    writhedはwritheの変化形であり、現在形ではない。

「 writhed」の英英 英英

Made twisting, squirming movements of the body, typically as an involuntary reaction to severe pain or discomfort.

「 writhed」の語源 語源

writhedは、古英語のwrīthan「ねじる」を語源とし、動詞writheの過去形として身体がねじれる動作を表す語として定着した。

「 writhed」のコラム コラム

  • writhedは文学や報道で痛みや苦悶を強調するときによく使われ、典型的な語組みはwrithed in pain(痛みに身をよじる)である。

「writhed」のよくある質問

Q. writhedはwritheの過去形ですか?
はい。writhedはwritheの過去形・過去分詞で、形容詞としては「身をよじった」「ねじれた」のような状態を表します。
Q. writhedとwrithingの違いは何ですか?
writhedは過去の動作や、よじれた状態を表します。writhingは現在分詞で、「身をよじっている」「身をよじるような」という意味です。
Q. writhedは日常会話でよく使いますか?
writhedは文章や描写で使われることが多く、日常会話では一般的ではありません。場面によってはtwistedやin painのほうが自然です。