「tropism」の複数形
| 複数形 | tropisms |
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「tropism」のレベル別の例文
「 tropism」のコアイメージ コアイメージ
生物やその部分が外部刺激に応答して特定の方向へ成長または屈曲する性質
「tropism」のよく使う型
「tropism」とよく一緒に使う語
「tropism」のよくある間違い
✕ Tropism means a plant moves from one place to another.
○ Tropism is directional growth or response to a stimulus.
向性は生物全体が場所から場所へ移動することではなく、刺激に対する方向性のある成長や反応を指す。
✕ many tropism
○ many tropisms
tropismは可算名詞として使う場合があり、複数形にはsを付ける。
「 tropism」の英英 英英
A biological phenomenon in which an organism or part grows or bends toward or away from an external stimulus.
「 tropism」の語源 語源
tropismは、ギリシャ語tropos(向き、回転)と接尾語-ismから成り、刺激に応じて向きを変える性質を表す語として英語に入った
「 tropism」のコラム コラム
- 植物学では光屈性や重力屈性といった具体例で用いられ、実験で幼苗や茎の向きを観察する際によく用いられる用語
「tropism」のよくある質問
Q. tropismの複数形は?
複数形はtropismsです。複数の種類や現象を指すときに使います。
Q. tropismは植物にだけ使う語?
植物について使われることが多い語ですが、生物やその一部が刺激に対して特定の方向性を示す現象にも使われます。
Q. tropismは可算名詞?
可算名詞として使われ、a tropismやdifferent tropismsのように表せます。文脈によっては、向性という現象全般を指すこともあります。