「snap at」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | snap at |
|---|---|
| 三人称単数現在 | snaps at |
| 過去形 | snapped at |
| 過去分詞 | snapped at |
| 現在分詞(ing形) | snapping at |
「snap at」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「snap at」のレベル別の例文
「 snap at」のコアイメージ コアイメージ
「鋭く言う」を表し、相手に向かって短く怒って言葉を切る
「snap at」のよく使う型
「snap at」とよく一緒に使う語
「snap at」のよくある間違い
「 snap at」の英英 英英
To speak sharply to someone in an irritated or abrupt way, often as a sudden rebuke.
「 snap at」の語源 語源
snap atは、動詞snap(急に噛む・ぴしゃりと言う)が前置詞atと結びつき、相手に向かって『鋭く言う』という意味に発展した
「 snap at」のコラム コラム
- 話し方が短く怒った響きになる点が特徴で、動物ではかみつこうとする行動も表し、フォーマルな場では避けられやすい
「snap at」のよくある質問
Q. snap atの過去形は?
過去形と過去分詞は snapped at です。短い母音の後で子音字を重ねてから、語尾を付けます。
Q. snap atはどんな場面で使う?
腹立ちやいら立ちから、相手に突然きつい口調で言う場面で使います。発言が一時的に荒くなったという含みを持つことが一般的です。
Q. snap atのatは省ける?
きつく言う相手を続ける場合、atは省けません。相手は通常、atの後に置きます。