「sahib」の複数形
| 複数形 | sahibs |
|---|
「sahib」の別のつづり:saheb
「sahib」のレベル別の例文
「 sahib」のコアイメージ コアイメージ
家や土地の所有者や支配者として振る舞う男性を指す敬称で、主人の意味でも用いられる
「sahib」とよく一緒に使う語
「sahib」のよくある間違い
「 sahib」の英英 英英
A term historically used in South Asia for a man who owns or controls a household or estate, used both as an honorific and to denote ownership.
「 sahib」の語源 語源
sahibは、アラビア語sahibの語根がヒンディー語やウルドゥー語で敬称化され、英語に取り入れられて所有者や支配者への呼称として定着した。
「 sahib」のコラム コラム
- 家政や歴史の文脈では『主人』だけでなく『所有者』や『支配者』という意味合いで訳されることがある。
「sahib」のよくある質問
Q. sahibの複数形は?
複数形はsahibsです。
Q. sahibは今でも普通に使う語?
現在の一般的な会話ではまれで、植民地時代のインドを扱う歴史書・小説・映画などで使われることが多い語です。文脈によっては古風または皮肉に響きます。
Q. sahibはどんな意味の語?
南アジアで使われた敬称で、もともとは「主人」「紳士」に近い意味です。特にイギリス統治下のインドで、ヨーロッパ人男性を指す語として英語に取り入れられました。