「capo」の複数形
| 複数形 | capos |
|---|
「capo」のレベル別の例文
「 capo」のコアイメージ コアイメージ
ギターの指板上に挟んで弦の有効長を短くし演奏中に移調せず音程を上げる器具、カポを指す
「capo」のよく使う型
「capo」とよく一緒に使う語
「capo」のよくある間違い
✕ two capoes
○ two capos
capoの複数形は通常caposです。
「 capo」の英英 英英
A device clamped across the strings of a guitar or other fretted instrument to raise the pitch while allowing the same chord shapes to be used in a higher key.
「 capo」の語源 語源
capoは、イタリア語capotastoから来ており、capo(先頭、頭)とtasto(指板)が合わさった語が短縮されて指板に当てる器具の名となった
「 capo」のコラム コラム
- カポはフレット番号で位置を示すため「2フレットにカポを付ける」のように表現し、コード進行を変えずに曲のキーを上げる用途で用いられる
「capo」のよくある質問
Q. capoの複数形は?
複数形はcaposです。capoesとはしません。
Q. capoを使うと何が変わる?
ギターの弦を押さえる位置を変えずに、曲全体の音の高さを上げられます。コードの形は同じまま、実際に鳴る調が変わります。