「wiry-coated」のレベル別の例文
「 wiry-coated」のコアイメージ コアイメージ
硬くて細い毛の被毛を表し、針金のように硬く細い毛で覆われている状態を指す
「wiry-coated」のよく使う型
「wiry-coated」とよく一緒に使う語
「wiry-coated」のよくある間違い
✕ a wiry coat dog
○ a wiry-coated dog
動物の毛質を名詞の前から修飾する場合は、wiry-coated のような複合形容詞を使います。
「 wiry-coated」の英英 英英
「 wiry-coated」の語源 語源
wiry-coatedは、wire(針金)由来のwiry(針金のように硬い)とcoat(被毛)+ -edが結びつき、『針金のように硬く細い毛で覆われた』という意味になった。
「 wiry-coated」のコラム コラム
- 犬などの被毛特徴を表す語で、耐久性や防護性のある硬い毛質を示すことが多い
「wiry-coated」のよくある質問
Q. wiry-coatedの意味は?
「硬くて細い毛の」「針金状の毛の」という意味です。主に犬など動物の毛並みを説明します。
Q. wiry-coatedはどこに置く形容詞?
通常は名詞の前に置き、wiry-coated dogのように使います。動物の毛の特徴を表す複合形容詞です。
Q. wiry-coatedの発音のコツは?
wiryの最初の音を強く発音し、coatedは「コウティド」に近く発音するのが一般的です。