「syncopated」のレベル別の例文
「 syncopated」のコアイメージ コアイメージ
裏拍で強調されたリズム、つまり強拍とずらされたアクセントの組み合わせを表す
「syncopated」のよく使う型
「syncopated」とよく一緒に使う語
「syncopated」のよくある間違い
✕ The music is synchronized when it has accents on the off beats.
○ The music is syncopated when it has accents on the off beats.
synchronizedは「同期した」、syncopatedは「シンコペーションのある」という意味で、つづりが似ていても意味が異なる。
「 syncopated」の英英 英英
Marked by syncopation; placing emphasis on beats or subdivisions that are normally unaccented, producing a shifted rhythmic feel.
「 syncopated」の語源 語源
syncopatedは、古代ギリシャ語のsynkope(切り落とし)を語源とし、syncopation(切り落とされた拍)→syncopateを経て形容詞化し、裏拍で強調されたの意味になった。
「 syncopated」のコラム コラム
- 日本語ではシンコペーションと表記されることが多く、裏拍で強調されたという意味でリズム分析や譜面表記に用いられる
「syncopated」のよくある質問
Q. syncopatedはどんな音楽に使う形容詞ですか?
主にジャズ、ファンク、レゲエ、ポップスなどで、通常は弱い拍や裏拍にアクセントを置くリズムやメロディーを説明するときに使います。
Q. syncopatedとsynchronizedはどう違いますか?
syncopatedは「シンコペーションのある、裏拍などにアクセントを置いた」という音楽用語です。synchronizedは「タイミングを合わせた、同期した」という意味です。
Q. syncopatedの発音のコツは?
最初の「シン」に強勢を置き、全体は「シンカペイティド」に近く発音します。