stone-deaf

「stone-deaf」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ストーン デフ

「stone-deaf」の意味

「stone-deaf」の例文

He is stone-deaf and uses sign language.

彼は全く聞こえないので手話を使う。

「stone-deaf」の別のつづり:stone deaf(ハイフンなし)

「stone-deaf」のレベル別の例文

「 stone-deaf」のコアイメージ コアイメージ

全く聞こえないという状態を石に例えて示す表現で、全く聞こえないことを指す

「stone-deaf」のよく使う型

「stone-deaf」とよく一緒に使う語

「stone-deaf」のよくある間違い

  • ✕ He is a stone-deaf.

    ○ He is stone-deaf.

    形容詞なので、be動詞の後で使う場合、通常は前に a を置きません。

「 stone-deaf」の英英 英英

Completely unable to hear; totally deaf.

「 stone-deaf」の語源 語源

stone-deafは、stone(石)とdeaf(聞こえない)の結合で、stoneが程度を強めて「全く聞こえない」という意味になった

「 stone-deaf」のコラム コラム

  • stone-deafは文字通り「全く聞こえない」を表す一方で比喩的に「聞く耳を持たない」とも使われ、文脈により意味が分かれる

「stone-deaf」のよくある質問

Q. stone-deaf は医学用語ですか?
いいえ。完全に聞こえないことを強調する慣用的な形容詞ですが、現在はやや古風で、ぶしつけに響くこともあります。医学的な診断名ではないため、正式な場面では deaf や hearing loss などの表現が使われることがあります。
Q. stone-deaf は失礼な表現ですか?
相手を直接 stone-deaf と呼ぶと、ぶしつけに聞こえることがあります。特に会話では、相手や場面に配慮した表現を選ぶのが一般的です。
Q. stone-deaf の前に a は必要ですか?
通常は必要ありません。be stone-deaf のように、be動詞の後で形容詞として使います。