「euphuism」の複数形
| 複数形 | euphuisms |
|---|
「euphuism」のレベル別の例文
「 euphuism」のコアイメージ コアイメージ
16世紀英語で発達した、対句や頭韻などの技巧で彩る装飾的な散文表現
「euphuism」のよく使う型
「euphuism」とよく一緒に使う語
「euphuism」のよくある間違い
「 euphuism」の英英 英英
An ornate, highly artificial prose style from late 16th‑century England, characterized by balanced antitheses, alliteration, and elaborate rhetorical devices.
「 euphuism」の語源 語源
euphuismは、ジョン・ライリーの小説『Euphues』の主人公名に由来し、その作品に見られる対句・頭韻・古典引用などの修辞法が様式名として定着した。
「 euphuism」のコラム コラム
- 語源が作品名に由来する専門用語で、文学史ではエリザベス朝の散文様式を指し、euphemism(遠回し表現)と綴り・意味が異なる点に注意