「cerotic acid」のレベル別の例文
「 cerotic acid」のコアイメージ コアイメージ
ヘキサコサン酸(炭素数26の飽和脂肪酸)で、蜜蝋などのロウに含まれる物質
「cerotic acid」のよく使う型
「cerotic acid」とよく一緒に使う語
- long-chain fatty acid長鎖脂肪酸
- cerotic acid in beeswaxミツロウ中のヘキサコサン酸
- wax compositionワックスの組成
- fatty acid analysis脂肪酸分析
- cerotic acid contentヘキサコサン酸の含有量
「 cerotic acid」の英英 英英
A saturated long-chain fatty acid of 26 carbon atoms (hexacosanoic acid), commonly found in natural waxes such as beeswax and detected in trace amounts in biological samples.
「 cerotic acid」の語源 語源
cerotic acidは、ラテン語 cera(ろう)に由来する語根に -ic と acid が付いた語で、ろう中に含まれる脂肪酸を指す名称として成立した
「 cerotic acid」のコラム コラム
- ヘキサコサン酸は学術名の一つであり、極めて鎖長の長い飽和脂肪酸として蜜蝋や植物ワックスの組成分析で言及されることが多い
「cerotic acid」のよくある質問
Q. cerotic acidは可算名詞ですか?
物質名として使う場合は通常、不可算名詞なので cerotic acid とします。複数の種類や化合物を指す専門的な文脈では、複数形が使われることもあります。
Q. cerotic acidはどのような物質ですか?
cerotic acid は、ワックスなどに含まれる長鎖の飽和脂肪酸で、日本語ではヘキサコサン酸といいます。
Q. cerotic acidの語源は何ですか?
cerotic は、ラテン語で「ワックス」を意味する語に由来し、ワックスに関連する物質名に使われています。