amber-green

「amber-green」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)アンバー グリーン

「amber-green」の意味

「amber-green」の例文

She painted the kitchen cabinets amber-green to brighten the room.

彼女は部屋を明るくするために台所の戸棚を黄緑がかった琥珀色に塗った。

「amber-green」のレベル別の例文

「 amber-green」のコアイメージ コアイメージ

琥珀の黄みと緑の色味が混ざり、温かさと清涼感を併せ持つ色

「amber-green」のよく使う型

  • be amber-green緑がかった琥珀色である

    The glass is amber-green in sunlight.

    そのガラスは日光の下では緑がかった琥珀色だ。

  • amber-green + 名詞緑がかった琥珀色の〜

    They installed amber-green windows.

    彼らは緑がかった琥珀色の窓を取り付けた。

  • turn amber-green緑がかった琥珀色に変わる

    The water turned amber-green after the rain.

    雨の後、水は緑がかった琥珀色に変わった。

「amber-green」とよく一緒に使う語

「amber-green」のよくある間違い

  • ✕ amber green eyes

    ○ amber-green eyes

    名詞の前で二語を一体の色の形容詞として使うときは、通常ハイフンでつなぐ。

「 amber-green」の英英 英英

A color combining the warm yellow of amber with a green tint, used to describe paints, fabrics, and finishes.

「 amber-green」の語源 語源

amber-greenは、amberとgreenという二つの色名を組み合わせて後から作られた語で、色名として緑みを帯びた琥珀色を示す

「 amber-green」のコラム コラム

  • chartreuseや黄緑と近いが琥珀の黄味を残す点で異なり、インテリアや製品説明で色味を細かく伝える語として用いられる

「amber-green」のよくある質問

Q. amber-greenは比較級や最上級にできますか?
色を表す形容詞なので、通常は比較級や最上級にしません。色の違いは darker や lighter などを添えて表すのが一般的です。
Q. amber-greenは名詞の前と後ろのどちらに置きますか?
amber-green eyes のように名詞の前にも、The eyes are amber-green. のように be 動詞の後ろにも置けます。名詞の前ではハイフンでつなぐ形が一般的です。
Q. amber-greenのハイフンは必要ですか?
名詞の前で一つの色の形容詞として使うときは、amber-green のようにハイフンを入れるのが一般的です。be 動詞の後ろでも、形容詞としては amber-green と書けます。表記は辞書や文体によって異なる場合があります。