14
コアイメージ
10と4が合わさった数
関連語
使い方
英英
The number that comes after thirteen and before fifteen, representing a quantity of 14.
語源
fourteenは、古英語の feowertīene(4+10)に由来し、形は変わっても意味は同じく14。数を表す古い語形が残る。
コラム
- 英語ではteenで終わる数字が13〜19を表すため、fourteenはそのグループの一つとして扱われる
「14」のレベル別の例文
「14」を英語にするときのよくある間違い
「14」の英語についてよくある質問
Q. 「14」を英語で一言で言うと?
fourteen と言います。数量を表すときも年齢を表すときも、基本的にこの形を使います。
Q. 14の英語の正しいスペルは何ですか?
Q. 14の英語の読み方と発音のコツは?
Q. 14と40の英語のスペルや発音の違いは?
Q. 「14日」や「14番目」は英語でどう書く?
「14番目」や「14日」などの序数は fourteenth と書き、数字の略記は 14th です。日付として使う場合は on March 14th のように前置詞 on を添えます。例: My birthday is on July 14th.(私の誕生日は7月14日です。)
Q. 14の英語の正しいスペルと書き方は?
Q. 14の英語のカタカナ読みや発音のコツは?
14のカタカナ表記は「フォーティーン」で、発音記号は /fɔ́ːrtíːn/ です。発音の大きなコツは、後半の「ティーン(-teen)」にアクセント(強勢)を置いて長めに言うことです。前半の「フォー」よりも後ろ側を強く意識して発音することで、自然な英語の響きになり、相手にもはっきりと聞き取ってもらえます。
Q. 14歳を英語で言うときの使い方は?
Q. 英語で「14日」や「14番目」はどう表しますか?
「14番目」や日付の「14日」を表す序数は fourteenth で、数字による略記は 14th と書きます。日付を文中で使う場合は基本的に前置詞 on を用い、on March 14th のように表します。順序を表す例文としては、She finished in fourteenth place.(彼女は14位でゴールしました)のように使います。