第九十三回の

「第九十三回の」の英語

「第九十三回の」は英語で ninety-third と言います。案内や資料では 93rd と書くこともあります。

「第九十三回の」の英語の使い分け

「第九十三回の」の例文

The xciii ceremony was broadcast live worldwide.

第九十三回の式典は世界中で生中継された。

コアイメージ

ローマ数字で93を示し、文脈では第九十三回を表す表記

英英

Lowercase roman numeral for 93; in titles or edition numbers it is read as the ninety‑third occurrence or edition.

語源

xciiiは、ローマ数字表記でXC(90)+III(3)の組合せにより93を表し、イベント名や版の番号を示す際に序数として用いられる。

コラム

  • ローマ数字は通常大文字で表記されるが、見出しや装飾的表現で小文字のxciiiが使われることがある

「第九十三回の」のレベル別の例文

「第九十三回の」を英語にするときのよくある間違い

  • × the ninety-three ceremony

    ○ the ninety-third ceremony

    回数を表すには基数ではなく序数を使います。

  • × the 93th annual meeting

    ○ the 93rd annual meeting

    93の序数の略語は93thではなく93rdです。

「第九十三回の」の英語についてよくある質問

Q. 「第九十三回の」を英語で一言で言うと?
ninety-third が基本です。名詞の前では the ninety-third ceremony のように使います。
Q. 「第九十三回の」は ninety-three ではいけませんか?
回数や順番を表すため、ninety-three ではなく序数の ninety-third を使うのが正しい形です。

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