例文
コアイメージ
法廷や舞台などに姿を現す行為で、出廷を含む
英英
The act of presenting oneself before a court or tribunal as required by law or procedure.
語源
appearingは、動詞appearの現在分詞に由来し、古フランス語apareirやラテン語adparēre(ad=〜へ+parēre=現れる)を経て『姿を現すこと』が法的に出廷を指す用法に広がった
コラム
- 法的文脈ではappear/in courtやappearingが正式な出廷を意味し、attendなど一般的な出席語とは手続き上の意味合いが異なることがある
例文
コアイメージ
裁判で証人や当事者が法廷に現れて手続きに参加すること
英英
The act of appearing before a court, typically by a witness, defendant, or party, in order to take part in legal proceedings.
語源
coming into courtは、動詞comeの進行形comingとinto courtの結合で、文字どおり法廷に来て現れることを表す表現で、手続き上の出現を指すように発展した。
コラム
- 出廷は報道や訴訟記録で使われる公式な表現で、誰がいつ法廷に現れたかを示す場面で用いられる