コアイメージ
引っ張られると横方向にも膨張する材料・構造の性質
英英
Having a negative Poisson's ratio; describing materials or structures that expand laterally when stretched rather than contracting.
語源
auxeticは、ギリシャ語の語幹aux-(増す)に由来し、材料科学で負のポアソン比を示す性質を表す語として導入された
コラム
- 専門用語として材料工学や物理の文献で用いられ、負のポアソン比を持つ材料は衝撃吸収や防護材など特定用途で注目される
「ポアソン比が負の」のレベル別の例文
「ポアソン比が負の」を英語にするときのよくある間違い
「ポアソン比が負の」の英語についてよくある質問
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