バプティシア・アウストラリス

「バプティシア・アウストラリス」の英語

「バプティシア・アウストラリス」は英語で Baptisia australis と言います。学名なので、植物名としてそのまま使います。一般名では blue false indigo と呼ばれることもあります。

「バプティシア・アウストラリス」の英語の使い分け

コアイメージ

北米原産で青紫色のエンドウ状の花を束ねて咲かせる多年草

英英

A North American perennial legume with upright stems and blue pea-shaped flowers, commonly grown as an ornamental and known as blue wild indigo.

語源

Baptisia australisは、属名Baptisiaはギリシャ語の染色や浸す行為に由来するとされ、種小名australisはラテン語で「南の」を意味する。

コラム

  • 学名は斜体で表記され、一般名false indigoは染料のIndigofera属とは別属であることを示す呼称である。

「バプティシア・アウストラリス」のレベル別の例文

「バプティシア・アウストラリス」を英語にするときのよくある間違い

「バプティシア・アウストラリス」の英語についてよくある質問

Q. 「バプティシア・アウストラリス」を英語で一言で言うと?
Baptisia australis と言います。これは学名なので、通常はこの形のまま使います。
Q. Baptisia australisの一般名は何ですか?
blue false indigo と呼ばれることがあります。植物紹介や園芸の文脈で使われる一般名です。
Q. Baptisia australisはどんな植物ですか?
北米原産の多年草で、青紫色のエンドウ状の花を房状に咲かせます。

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