アルグスキジ

「アルグスキジ」の英語

「アルグスキジ」は英語で argus pheasant と言います。東南アジアに生息する大型のキジを指す標準的な呼び方で、動物図鑑や自然科学の記事でも使われます。

「アルグスキジ」の英語の使い分け

「アルグスキジ」の例文

The argus pheasant spread its wings to show the eye-like spots.

アルグスキジは目のような斑点を見せるために翼を広げた。

コアイメージ

アルグスキジ、東南アジアに生息する大型のキジで翼と尾に目状の斑を持つ

英英

A large Southeast Asian pheasant noted for long tail and conspicuous eye-like spots on the wings and tail displayed during courtship.

語源

argus pheasantは、ギリシャ神話の多眼の番人Argusに由来するargusと、ラテン語phasianusを経た英語のpheasant(キジ)が結びついた名で、羽の目状斑が命名の由来になっている。

コラム

  • アルグスキジは翼と尾の目状斑を広げる求愛ディスプレイで知られ、英語名の'Argus'が多くの目を連想させる点が覚え方の手掛かりになる

「アルグスキジ」のレベル別の例文

「アルグスキジ」の英語についてよくある質問

Q. 「アルグスキジ」を英語で一言で言うと?
argus pheasant と言います。アルグスキジを指す標準的な英語名です。
Q. argus pheasant はどんな鳥ですか?
東南アジアに生息する大型のキジで、翼や尾に目のような斑点があります。
Q. 「アルグスキジ」の複数形は何ですか?
複数形は argus pheasants です。1羽を指す場合は argus pheasant と言います。

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