するのを嫌だと思う
「するのを嫌だと思う」の英語
「するのを嫌だと思う」は英語で mind doing と言います。I mind doing は「するのは嫌だ」、I don’t mind doing は「するのは構わない」という意味です。
「するのを嫌だと思う」の英語の使い分け
/maind dúːiŋ/
何かをすることを嫌だと思う、または気にすることを表します。否定形の don’t mind doing なら「するのは構わない」という意味です。
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コアイメージ
行動を始めようとする心に小さなブレーキがかかり、進むのをためらう感覚
関連語
類義語との違い
mind doing:
~するのを嫌だと思い、断ったり避けたりする気持ち
object to (doing):
公式・強く反対して~するのを嫌がる
bother (doing):
面倒だと思い、嫌がって行動をためらう
英英
To feel unwilling or bothered by the idea of doing something.
語源
mind doingは、mind=気にする、doing=~することを表す形。『気にする』の対象が『~すること』になるため、~するのを嫌だと思うという意味になる。
コラム
- mind doing は「~するのを嫌だと思う」を表し、肯定の I mind doing は拒否、否定の I don't mind doing は「構わない・差し支えない」を示す。