あくびをする
[US] jɔn [UK] jɔːn
例文
コアイメージ
口を大きく開けて深く息を吸う、無意識に起こる体の反射
使い方
類義語との違い
yawn:
眠さや退屈で口を大きく開ける行動(あくびをする)
sigh:
ため息をつく、息を長く吐く感情表現
gasp:
驚きや息切れで急に息を吸う動作
英英
To open your mouth wide and take a deep breath, usually because you feel tired or bored.
語源
yawnは、意味は「あくびをする」。古英語のgeonianやドイツ語gähnen、北欧語gapaと同系の語で、ゲルマン語派に共通する仲間語がある。
コラム
- yawnは人物の疲労や退屈の描写に使われるため、前後の文脈で感情や状況を判断する手がかりになる。