目撃する
コアイメージ
出来事の瞬間にそばにいて、目で起きたことをとらえる
使い方
類義語との違い
witness:
事故・事件などを直接目撃する(証言者になる)
see:
単に目で見る、広い意味の「見る」
watch:
注意して継続的に見る、見守る
notice:
変化などに気づく、認識する
英英
To see something happen, especially a crime or accident.
語源
witnessは、古英語から中英語を経て意味が変わり、初めは「証言する人」「知っている人」を指したが、使われるうちに「見ている・目撃する」という意味が強まり現在の「~を目撃する」になった
コラム
- ニュース記事や公式な記録では動詞witnessがよく使われ、事実を客観的に伝える語として書き言葉で見かけることが多い