サバラン

意味

  • 男性名詞 サバラン

例文

Le pâtissier prépare un savarin au rhum.

パティシエはラム酒入りのサバランを作る。

コアイメージ

焼いた生地にシロップがしみ込み、中心まで香りが広がる輪状の菓子

フランス語での定義

Pâtisserie en forme d'anneau, préparée avec une pâte levée puis généreusement imbibée d'un sirop, souvent au rhum.

語源

savarinは、ブリア=サヴァランの名を取ったフランス語の菓子名で、固有名詞から一般名詞になった例

コラム

  • savarinはbaba au rhumと似たシロップ菓子だが、一般に輪の形で作られ、果物やクリームを添えることが多い

「サバラン」は英語では

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