「Soul」の複数形
| 複数形 | Souls |
|---|---|
| 単数2格 | Soules |
「Soul」の形容詞形・派生語
「Soul」の反対語(対義語)
「Soul」の例文例文
「Soul」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Magst du Soul?
ソウルミュージックは好きですか?
- 中級(B1〜B2)
In den sechziger Jahren entwickelte sich der Soul zu einer weltweit beliebten Musikrichtung.
1960年代にソウルは世界中で親しまれる音楽ジャンルへと発展しました。
- 上級(C1〜C2)
Als Ausdruck gesellschaftlicher Umbrüche und kultureller Identität prägte der US-amerikanische Soul nachfolgende Generationen von Musikern maßgeblich.
社会的な大変動と文化的アイデンティティの表現として、アメリカのソウルは後続の音楽家たちの世代に極めて大きな影響を与えました。
- 日常会話
Mach doch bitte mal ein bisschen Soul an!
ねえ、何かソウルの曲をかけてよ。
「Soul」のコアイメージコアイメージ
強い感情表現の歌声とベースやドラムによる重いグルーヴが一体になる音の印象
「Soul」の使い方使い方
「Soul」とよく一緒に使う語
「Soul」の類義語との違い類義語との違い
Soul: 強い感情表現の歌声とベースやドラムによる重いグルーヴが一体になる黒人音楽に由来する歌ものジャンル
R&B: メロディーとビートを都会的に磨いた歌ものジャンル
Gospel: 教会礼拝に起源をもちコーラスと信仰的な歌詞を前面に出す宗教音楽の一形態
Blues: 12小節などの定型進行と哀感のある歌詞を特徴とする黒人音楽起源の歌もの
Funk: 反復する強いリズムとタイトなベースで身体を動かすことを重視する音楽スタイル
「Soul」のドイツ語での定義ドイツ語での定義
Eine afroamerikanische Musikrichtung, die kraftvollen, gefühlvollen Gesang mit betontem Groove und Rhythmus verbindet.
「Soul」の語源語源
Soulは、英語の 'soul' からの借用で、20世紀半ばのアメリカでゴスペルやR&Bなどが融合して生まれた音楽ジャンルを指す言葉としてドイツ語にも入った。
「Soul」のコラムコラム
- ジャンルを指すときは無冠詞で「Ich höre Soul.」と言うのが自然。
「Soul」のよくある間違い
✕ Ich höre oft die Soul dieses Sängers.
○ Ich höre oft den Soul dieses Sängers.
「ソウルを」は日本語では名詞の性を示しませんが、「Soul」は男性名詞なので、4格では「den Soul」とします。