こしょう
意味
- 男性名詞 こしょう
例文
コアイメージ
小さな黒い粒や粉で料理にぴっとした辛みと香りを加える
関連語
使い方
類義語との違い
Pfeffer: 小さな黒い粒や粉で料理にぴっとした辛みと香りをつける香辛料
Salz: 白い結晶や粉で料理に塩味をつける調味料
Gewürz: 料理に香りや風味を加える調味料
Paprika: 赤い粉や果実で料理に色と風味をつける香辛料
Chili: 小さな赤い実や粉で料理に強い辛みを加える香辛料
ドイツ語での定義
Gewürz aus den getrockneten Früchten der Pfefferpflanze, meist als ganze Körner oder gemahlen zum Würzen verwendet.
語源
Pfefferは、ラテン語のpiperからの借用語で、中高ドイツ語を経て現代ドイツ語になり、もともとはインド産のPiper nigrumの実を指していた
コラム
- レストランや買い物で粉か丸粒かを区別したいときは'gemahlen'や'ganz'を付けて頼むと伝わりやすい

ゲームで覚える・約 1 分
Pfeffer をゲームで覚えよう
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「こしょう」はドイツ語で何と言う?
「こしょう」はドイツ語で Pfeffer(プフェッファー)と言います。男性名詞(der Pfeffer)で、料理の味付けに使う黒こしょうや白こしょう全般を指す最も標準的かつ日常的な表現です。基本的にはこの語を覚えておけば問題ありません。
使い分け
- Pfeffer
香辛料のこしょう全般を指す最も一般的な名詞です。料理や食卓での会話など、あらゆる場面で使われます。
Können Sie mir bitte das Salz und den Pfeffer geben?
塩とこしょうを取っていただけますか?
よくある間違い
✕ Ich möchte Paprika für die Suppe.
○ Ich möchte Pfeffer für die Suppe.
ドイツ語の Paprika は野菜のパプリカを指し、こしょうの意味では使えません。