書道を学ぶ

意味

  • 動 書道を学ぶしょどうをまなぶ
  • 動 池に臨むいけにのぞむ

例文

他tā自zì幼yòu临lín池chí,如rú今jīn已yǐ成chéng为wéi著zhù名míng书shū法fǎ家jiā。

彼は幼い頃から書道を学び、今では著名な書家になった。

コアイメージ

書の手本に向かい、筆の練習を積み重ねること

中国語での定義

表biǎo示shì学xué习xí书shū法fǎ和hé进jìn行xíng书shū法fǎ练liàn习xí

語源

临池は、池に面して書を学ぶという「临池学书」の形から生まれた表現で、王羲之の書の練習で池の水まで墨色になったという故事と結び付いて、書道を学ぶ意味になった語

コラム

  • 中国語の「临池」は、単に池の近くにいることではなく、書道の修行を指す文語的な表現で、「临池学书」として成句の形でも使われる語

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