小胞体

意味

  • 名 小胞体しょうほうたい

例文

蛋dàn白bái质zhì在zài内nèi质zhì网wǎng上shàng合hé成chéng。

タンパク質は小胞体上で合成される。

コアイメージ

細胞の中に広がる、物質を作って運ぶ膜の網状の仕組み

中国語での定義

细xì胞bāo内nèi由yóu膜mó构gòu成chéng的de管guǎn道dào和hé囊náng状zhuàng结jié构gòu组zǔ成chéng的de网wǎng状zhuàng系xì统tǒng,参cān与yù物wù质zhì的dì合hé成chéng和hé运yùn输shū。

語源

内质网は、「内质」と「网」からなる語で、「内质」は細胞内部の物質、「网」は網状の構造を表し、細胞内に広がる膜のネットワークを指す名前になった

コラム

  • 内质网には、表面にリボソームが付いた「粗面内质网」と、付いていない「滑面内质网」があり、前者はタンパク質、後者は脂質に関わることが多い

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