功徳が計り知れない

意味

  • 成語・慣用句 功徳が計り知れないくどくがはかりしれない

例文

他tā一yì生shēng行xíng善shàn,真zhēn是shì功gōng德dé无wú量liàng。

彼は生涯善行を重ね、まさに功徳が計り知れない。

コアイメージ

善い行いの積み重ねが、数では測れないほど大きな功徳になること

中国語での定義

做zuò了le很hěn多duō有yǒu益yì于yú别bié人rén或huò社shè会huì的de善shàn事shì,所suǒ得de到dào的de功gōng德dé非fēi常cháng大dà,无wú法fǎ计jì算suàn

語源

功德无量は、仏教語の「功德」に「功徳の大きさを測れない」という「无量」を結びつけた成語で、善行によって得られる功徳が限りなく大きいことを表す

コラム

  • 中国語では、僧侶への寄付や人助けなどをたたえる宗教的な場面だけでなく、社会に役立つ大きな善行への感謝や称賛にも使われる

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