何にでもけちをつける

意味

  • 成語・慣用句 何にでもけちをつけるなんにでもけちをつける

例文

会huì议yì上shàng,他tā又yòu开kāi始shǐ横héng挑tiāo鼻bí子zi竖shù挑tiāo眼yǎn。

会議で、彼はまた何にでもけちをつけ始めた。

コアイメージ

どこから見ても欠点を探し出し、細部まで不満を向ける

中国語での定義

形xíng容róng对duì人rén或huò事shì情qíng处chù处chù不bù满mǎn意yì,总zǒng是shì从cóng各gè个gè方fāng面miàn找zhǎo毛máo病bìng

語源

横挑鼻子竖挑眼は、「横」と「竖」であらゆる方向から見る様子を表し、「挑鼻子」「挑眼」で鼻や目のような細部にまで難癖をつける形を並べた成語

コラム

  • この表現は中立的な「意見を述べる」ではなく、相手が何をしても気に入らず、細かな点まで次々と問題にする様子への非難を含む言い方

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