ニッパヤシの実

意味

  • 名 ニッパヤシの実ニッパヤシのみ

例文

东dōng南nán亚yà甜tián品pǐn里lǐ常cháng加jiā入rù亚yà答dá子zi。

東南アジアの甘味にはニッパヤシの実を加えることがある。

コアイメージ

熱帯のヤシの実が、甘い汁の中でぷるりとした具になる姿

中国語での定義

尼ní帕pà棕zōng榈lǘ的de种zhǒng子zi,常cháng见jiàn于yú东dōng南nán亚yà甜tián品pǐn中zhōng,通tōng常cháng带dài有yǒu白bái色sè或huò半bàn透tòu明míng的de外wài观guān和hé有yǒu弹tán性xìng的de口kǒu感gǎn。

語源

亚答子は、ニッパヤシを指すマレー語 atap と、福建語で種を指す chee を組み合わせた attap chee という呼び名を、漢字で表した語

コラム

  • 東南アジアのデザートでは、亚答子は単なる果物としてではなく、シロップの甘さと弾力のある食感を加える具として扱われ、シンガポールのアイスカチャンでも知られる存在

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