「Cestum veneris」のレベル別の例文
「 Cestum veneris」のコアイメージ コアイメージ
愛の女神の腰帯を、神話で力や魅力を帯びた装身具として描く
「Cestum veneris」のよく使う型
「Cestum veneris」とよく一緒に使う語
「Cestum veneris」のよくある間違い
✕ Cestum Veneris
○ Cestum veneris
学名では属名を大文字、種小名を小文字で始める。
✕ Cestum venerises
○ Cestum veneris
学名そのものには、通常の英語の複数語尾を付けない。
「 Cestum veneris」の英英 英英
A mythological girdle associated with the goddess of love, often depicted as a decorative band that confers charm or power.
「 Cestum veneris」の語源 語源
Cestum venerisは、ラテン語のcestus(腰帯)とveneris(女神Venusの属格)から成り、ヴィーナスに帰属する腰帯を指す語として古典に現れる
「 Cestum veneris」のコラム コラム
- 古代の文学や美術でヴィーナスの腰帯は愛や魅力、時に性的な力を象徴する装飾具として描かれる
「Cestum veneris」のよくある質問
Q. Cestum venerisは何を指す?
海にすむクシクラゲの一種を指す学名で、日本語では「愛の女神の腰帯」や「ヴィーナスの帯」と訳される。細長く帯のような形をしている。
Q. Cestum venerisの大文字と小文字はどう書く?
属名の Cestum は大文字、種小名の veneris は小文字で書く。したがって、Cestum Veneris ではなく Cestum veneris と書く。
Q. Cestum venerisは複数形にできる?
これは生物の学名なので、英語の一般名詞のように複数語尾を付けない。複数の個体について述べるときは、Cestum veneris specimens(Cestum venerisの標本・個体)のように表現できる。