「lisp」の複数形
| 複数形 | lisps |
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「lisp」のレベル別の例文

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lisp をゲームで覚えよう
この単語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
「 lisp」のコアイメージ コアイメージ
舌が邪魔してs音がずれ、thのように聞こえる発音の特徴、舌足らず
「lisp」のよく使う型
「lisp」とよく一緒に使う語
「lisp」のよくある間違い
✕ He has lisps.
○ He has a lisp.
発音の特徴を表すときは、通常は可算名詞の単数形にaを付ける。
✕ lisp = いつも舌を出して話すこと
○ lisp = 特定の音を正しく発音できず、舌足らずに聞こえる発音
lispは舌を出す動作そのものではなく、発音上の特徴を指す。
「 lisp」の英英 英英
A speech defect in which sibilant sounds (such as s and z) are produced incorrectly because of tongue placement, causing a lisping quality.
「 lisp」の語源 語源
lispは、古英語・中英語に見られる擬音語に由来し、舌や口の動きによってs音が乱れる現象を表す語として発達した。
「 lisp」のコラム コラム
- lispは名詞と動詞の両方で用いられ、臨床や教育の場ではspeech therapistなど療法に関する語とともに使われることが多い。
「lisp」のよくある質問
Q. lispの複数形は?
複数形はlispsです。ただし、人の発音の特徴について話す場合は、通常はa lispの形を使います。
Q. lispは動詞としても使える?
はい。lispは「舌足らずな発音で話す」という意味の動詞としても使えます。
Q. lispはどんな音の誤りを指す?
特にsやzなどの音が、舌を歯の間に出すような音になり、舌足らずに聞こえる発音を指すことが一般的です。