견사kyeon sa

意味

  • 名 絹糸けんし
  • 名 犬舎けんしゃ

例文

견사는kyeon sa neun 광택이 좋고cho ko 부드럽다pu deu reop tta.

絹糸は光沢がよく柔らかい。

コアイメージ

繭の中の繊維をより合わせた、つやのある糸

韓国語での定義

누에고치에서nu e go chi e seo 얻은eo deun 섬유로seo myu ro 만든man deun 부드럽고pu deu reop kko 윤기가yun gi ga 있는in neun 실sil

語源

견사は、漢字語の「絹絲」で、「絹」は蚕の繭から得るもの、「絲」は糸を表し、繭由来の糸を指す

コラム

  • 견사は、韓国の衣料品や布地の説明で素材名として使われ、犬の住む場所を指す語とは意味が異なる

명주myeong ju

意味

  • 名 絹きぬ
  • 名 絹糸けんし
  • 名 絹布けんぷ

例文

이i 옷은 명주로myeong ju ro 만들었다.

この服は絹で作った。

コアイメージ

蚕の繭から生まれ、光沢となめらかさを備えた絹の素材

韓国語での定義

누에고치에서nu e go chi e seo 얻은eo deun 실로sil lo 짠jjan 윤기yun gi 있고it kko 부드러운pu deu reo un 천이나cheo ni na 그keu 실을si reul 이르는i reu neun 말mal

語源

명주は、漢字語の명주(明紬)で、明は明るさ、紬は絹織物を表し、光沢のある絹の名になった語

コラム

  • 「명주」は、現代の商品説明でよく使う「실크」より、伝統工芸や昔の暮らしを扱う文で見かけやすい語

비단실pi dan sil

意味

  • 名 絹糸けんし

例文

어머니는 비단실로pi dan sil lo 자수를 놓으셨다no eu syeot tta.

母は絹糸で刺繍をなさった。

コアイメージ

絹を材料にした細い糸として、布を織ったり模様を刺したりするもの

韓国語での定義

누에고치에서nu e go chi e seo 얻은eo deun 섬유를seo myu reul 가늘게ka neul ge 뽑아ppo ba 만든man deun 실sil

語源

비단실は、絹を指す비단と、糸を指す실を組み合わせた複合語

コラム

  • 비단실のように素材名に실を付けると、その素材で作った糸を表せることが多い

명주실myeong ju sil

意味

  • 名 絹糸けんし

例文

어머니는 명주실로myeong ju sil lo 예쁜 수를 놓으셨다no eu syeot tta.

母は絹糸で美しい刺繍をした。

コアイメージ

絹から取った細い糸を使って、布や模様を形にするイメージ

韓国語での定義

누에고치에서nu e go chi e seo 얻은eo deun 명주로myeong ju ro 만든man deun 실로sil lo, 천을cheo neul 짜거나jja geo na 바느질할pa neu jil hal 때ttae 쓰는sseu neun 것keot

語源

명주실は、명주に실を加えた合成語で、명주から作った실を表す構成になっている

コラム

  • 韓国語では명주が絹そのものを指すこともあり、명주실はその中でも糸の形にしたものを特定する語

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