額
例文
コアイメージ
眉と髪の生え際の間にある、顔の上部の平らな皮膚の部分
使い方
-
on the forehead
額に
類義語との違い
forehead:
眉と髪の生え際の間の平らな部分を指す語
brow:
眉や表情の部分を指し、額全体を示すことは少ない
英英
The area of your face that is located above your eyes and below your hair.
語源
foreheadは、古英語のforeheafod(前+頭)に由来し、頭の前の部分、つまり額を意味する語
コラム
- foreheadは額そのものを表す語で、browは主に眉や表情を表す語として用いられる点が異なる
例文
コアイメージ
あるものの全体の多さや少なさを一つの数やまとまりでとらえるイメージ
使い方
-
amount of
〜の量
-
a large amount of
大量の
-
the amount of
その量
類義語との違い
amount:
全体の量を表し、個数や分量より広い範囲
number:
個として数えられる点でamountと似るが個数を強調
quantity:
測定で表せる具体的な分量でamountより具体的
英英
A quantity of something like time, money, or a substance; it can also refer to how much there is of a feeling or quality.
語源
amountは、古フランス語のamunter(a-+monter「登る」)が中英語で「合計に達する」という意味になり、物の量や合計を表す語になった
コラム
- amountは全体の「総量」を表すニュアンスが強く、個々の数を強調したいときはquantityやnumberなどより具体的な語を選ぶと意味が明確になる