コアイメージ
生け垣に巣を作る、小柄で地味な茶色の小鳥
英英
A small brown songbird that commonly nests in hedges, typically referring to the dunnock (Prunella modularis) and not a true sparrow.
語源
hedge sparrowは、hedge(生け垣)とsparrow(スズメ)を組み合わせた英語の複合語で、生け垣に住みスズメに似た小鳥を指す呼称として用いられることから成立した。
コラム
- 藪雀は名前にスズメを含むが分類上はスズメ科でない場合が多く、野外観察ではdunnockやhedge accentorという表記と併記されることがある。
「藪雀」のレベル別の例文
「藪雀」を英語にするときのよくある間違い
「藪雀」の英語についてよくある質問
Q. 「藪雀」を英語で一言で言うと?
一般的には dunnock と言います。hedge sparrow は古くからの別名です。
Q. hedge sparrow と dunnock の違いは?
どちらも同じ鳥を指しますが、dunnock が現在の一般的な名称で、hedge sparrow は古くからの別名です。
Q. 「藪雀」の英語を野鳥観察でどう言う?
「藪雀」と関連する日本語の英語
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