測深用の綱

「測深用の綱」の英語

「測深用の綱」は英語で sounding line と言います。船から重り付きの綱を下ろして水深を測る、航海に関する専門的な道具を指します。伝統的な測深法で使われる表現です。

「測深用の綱」の英語の使い分け

コアイメージ

測深用の綱で、先端に重りを付けて船から下ろして水深を測る道具

英英

A rope with a weight at the end, lowered from a vessel to measure the depth of water.

語源

sounding lineは、動詞sound(深さを測る)の現在分詞soundingと名詞line(綱)が結びついた合成語で、測深用の綱を指す語である。

コラム

  • 測深用の綱は昔から航海で用いられ、綱の節や目印の位置で水深を読み取る伝統的な測深法に使われた

「測深用の綱」のレベル別の例文

「測深用の綱」を英語にするときのよくある間違い

「測深用の綱」の英語についてよくある質問

Q. 「測深用の綱」を英語で一言で言うと?
sounding line と言います。船から重りを付けた綱を下ろして水深を測る道具です。
Q. sounding line は何に使いますか?
船上から水中に下ろし、水底までの深さを測るために使います。
Q. 「測深用の綱」の別の言い方はありますか?
sounding line が一般的な名称です。日常的な rope だけでは、この専門的な道具を正確に表しません。

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