rope
róup
「 rope」の意味 意味
- 名 なわ
「 rope」の例文 例文
「 rope」のコアイメージ コアイメージ
柔らかく曲がりやすく、結び目を作って物をつなぐ長いひも
「 rope」の使い方 使い方
-
tie a rope
なわを結ぶ
-
a piece of rope
一本のなわ
-
climb a rope
なわを登る
「 rope」の類義語との違い 類義語との違い
rope: 太く丈夫で結ぶのに使うなわ
string: 細く柔らかく、小物を結ぶのに使うなわ
cord: ロープより細く、靴ひもや小物をまとめるのに使うひも
wire: 細い金属の線で、電気を通したりつなぐために使う線
「 rope」の英英 英英
A long, strong cord made by twisting together fibers or strands, used for securing or moving objects.
「 rope」の語源 語源
ropeは、古英語のrāp(ラープ)から来て、撚り合わせた繊維を表す語として使われ、現在の「なわ」の意味になった
「 rope」のコラム コラム
- ropeはjump rope(縄跳び)やtug-of-war(綱引き)のように遊びや競技の表現によく現れる語で、具体場面で使い方が分かる
