オオバコンギク

「オオバコンギク」の英語

「オオバコンギク」は英語で bigleaf aster と言います。学名として Aster macrophyllus と表記され、図鑑や研究では学名がよく使われます。学名は属名を大文字で書きます。

「オオバコンギク」の英語の使い分け

コアイメージ

大きな葉を持ち、晩夏に紫色の花を咲かせるアスターの一種

英英

A perennial aster with relatively large leaves and purple, daisy‑like flower heads that typically bloom in late summer.

語源

Aster macrophyllusは、属名Asterと形容詞macrophyllusの組合せで大きな葉を持つアスターを示す学名である。

コラム

  • 学名は斜体で属名を大文字にするのが慣例で、図鑑や標本ラベルでは和名と学名が併記されることが多い

「オオバコンギク」のレベル別の例文

「オオバコンギク」を英語にするときのよくある間違い

  • × big-leaf chrysanthemum

    ○ bigleaf aster

    直訳のキクではなく、英語ではアスターとして呼ぶのが一般的です。

「オオバコンギク」の英語についてよくある質問

Q. 「オオバコンギク」を英語で一言で言うと?
正式には Aster macrophyllus と言います。一般向けの英語名は bigleaf aster です。
Q. Aster macrophyllus と bigleaf aster の違いは?
Aster macrophyllus は学名、bigleaf aster は一般向けの英語名です。図鑑や研究では学名がよく使われます。
Q. 「オオバコンギク」を図鑑でどう書きますか?
和名と Aster macrophyllus を併記する形が一般的です。学名では属名の A を大文字にします。

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