お気の毒です
コアイメージ
相手の困りごとを気の毒に思い、自分の非を認めて謝ろうとする気持ちや事態への残念さを抱く
使い方
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sorry to hear that
それを聞いて残念に思う
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sorry to interrupt
途中で失礼します
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sorry for the inconvenience
ご不便をおかけして申し訳ありません
類義語との違い
sorry:
相手に迷惑をかけてすまなく思う気持ち
excuse me:
注意を引くときや軽く謝るときに使う短い表現
英英
Feeling regret or sadness about something wrong you have done, or wishing that a situation was different.
語源
sorryは、昔の英語sārig(痛くて悲しい)から来て、もともとは痛みや悲しみを表していたが、やがて相手に対して申し訳ない気持ちを表す言葉に変わった
コラム
- sorry は基本的に「済まないと思って」の意味で謝罪を表すが、'I'm sorry to hear that' のように相手への同情を示す用法もあり、日本語の「すみません」と使い方が完全には一致しない。
「お気の毒です」のレベル別の例文
「お気の毒です」を英語にするときのよくある間違い
× I sympathize you.
○ I sympathize with you.
sympathize の後ろに人を置くときは with が必要です。
× You are poor.
poor は「貧しい」という意味になり、「お気の毒です」の訳としては不自然です。