インディアン・ターンリップ

「インディアン・ターンリップ」の英語

「インディアン・ターンリップ」は英語で Jack-in-the-pulpit と言います。学名は Arisaema triphyllum で、植物を正確に特定するときに使います。日常的な英語名としては前者が一般的です。

「インディアン・ターンリップ」の英語の使い分け

「インディアン・ターンリップ」の例文

Care should be taken when handling Arisaema triphyllum as it can be toxic.

トリガタテンナンショウは有毒であるため、取り扱いには注意が必要です。

コアイメージ

北米の湿った林に生える、フード状の包葉が肉穂花序を包む多年草

英英

a North American woodland perennial arum with a hooded spathe enclosing a spadix; contains irritant compounds that can cause skin and digestive irritation.

語源

Arisaema triphyllumは、種小名 triphyllum が tri(3)+ phyllum(葉)から来て「三出葉」を表し、学名は植物の形態を反映している。

コラム

  • 英語名 Jack‑in‑the‑pulpit は仏焔苞の中に肉穂花序が見える姿が説教壇の人物に見えることに由来し、先住民は加熱処理して根茎を食用にした記録がある。

「インディアン・ターンリップ」のレベル別の例文

「インディアン・ターンリップ」を英語にするときのよくある間違い

「インディアン・ターンリップ」の英語についてよくある質問

Q. 「インディアン・ターンリップ」を英語で一言で言うと?
Jack-in-the-pulpit が一般的な英語名です。
Q. Jack-in-the-pulpit と Arisaema triphyllum の違いは?
Jack-in-the-pulpit は一般名、Arisaema triphyllum は学名です。日常会話では前者がよく使われます。
Q. 「インディアン・ターンリップ」の学名は?
学名は Arisaema triphyllum です。植物を正確に分類・特定する場面で使います。

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